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●2022年5月20日 柏崎市で講演しました.

●2022年5月2-9日 カナダバンクーバーで開催された国際影響評価学会大会(IAIA22)に参加・発表しました.

●2022年4月7日 新入生9名がゼミに加わり集合写真を撮影しました.

●2022年3月29日 錦澤が作成にかかわった「開発事業者と地域の連携事例集」(環境省)が公表されました.

●2022年3月8日 大学院入試に関する情報を更新しました.

●2022.3月 『自然保護』(日本自然保護協会発行)の特集「1から知りたい環境アセスと自然保護」に解説記事が掲載されました.

●2022.2月 修士2年生 前川陽平君とKaijia Zheng君が修士研究、学士4年生 岸本公竹君が学士特定課題研究を発表しました.

●2022.1月 修士1年生 柴田直弥君が SDGs日本政策学生研究会で発表し最優秀論文賞、発表賞を受賞しました

●2021.12月 学士3年生 萩原佑紀君が研究室メンバーに加わりました.

●2021.11-12月 北海道せたな町, 茨城県つくば市, 兵庫県豊岡市, 中国上海市などで実地調査しました.

●2021.10月のメディア掲載 10/23読売新聞朝刊「再エネ急増の影で」、 10/7日経BP「メガソーラービジネス」にインタビュー記事が掲載されました。

●2021.6.10 中部大学国際GISセンターとの共同研究に採択され新しい研究プロジェクトを開始しました。

●2021.4.1 JSPS科研費・基盤研究(C)に採択され再生可能エネルギーの主力電源化に向けた研究プロジェクトを開始しました。

 

「開発事業者と地域の連携事例集 〜開発事業をきっかけに取り組む SDGsの実現〜」2022年3月刊行、環境省

錦澤研究室では、

 環境問題を環境政策や環境計画のアプローチから検討しています。環境アセスメント制度のあり方,特に風力、太陽光、バイオマス、地熱発電などの再生可能エネルギーの環境影響や社会的受容性、市民参加や合意形成の問題などを扱い、政策提言を目指しています。

 

村山研究室と共同でゼミを運営しています。

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    ■2019/2018/2017/2016/2015年の研究室の活動

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