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●2022年12月 長澤康弘博士研究員の論文2編が『環境情報科学論文集』及び『環境情報科学51-2』に掲載されます.New

●2022年9月30日 日本太陽エネルギー学会の学会誌『太陽エネルギー』に論説が掲載されました. 

●2022年9月27日 祝!6名が大学院課程を修了し,新入生4名が新たにゼミに加わりました 

●2022年9月27日 環境報告書2022に研究室の取り組みが掲載されました. 

●2022年9月:講演

    9/30  海南市勉強会 「住民合意形成の仕組みづくりと住民トラブル解決方法」.

    9/27  再生可能エネルギー地域活性協会「再生可能エネルギー事業の合意形成」.

    9/15 北九州市民カレッジ「洋上風力のメリットとデメリット」.

    9/8 環境科学会2022年次大会シンポジウム「わが国の地球温暖化対策の現状と課題」.

    9/5 日本パブリックアフェアーズ協会「2050年カーボンニュートラル実現に向けた再エネ導入加速化と地方創生」

●2022年8月4日 大野航太郎君、Zhang Zihanさんが修士研究を発表しました.

●2022年5月20日 柏崎市で講演しました.

●2022年5月2-9日 カナダバンクーバーで開催された国際影響評価学会大会(IAIA22)に参加・発表しました.

●2022年4月7日 新入生9名がゼミに加わり集合写真を撮影しました.

●2022年3月29日 錦澤が作成にかかわった「開発事業者と地域の連携事例集」(環境省)が公表されました.

●2022.1月 修士1年生 柴田直弥君が SDGs日本政策学生研究会で発表し最優秀論文賞、発表賞を受賞しました.

 

「開発事業者と地域の連携事例集 〜開発事業をきっかけに取り組む SDGsの実現〜」2022年3月刊行、環境省

錦澤研究室では、

 環境問題を環境政策や環境計画のアプローチから検討しています。環境アセスメント制度のあり方,特に風力、太陽光、バイオマス、地熱発電などの再生可能エネルギーの環境影響や社会的受容性、市民参加や合意形成の問題などを扱い、政策提言を目指しています。

 

村山研究室と共同でゼミを運営しています。

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